

高萩洋次郎 選手からのメッセージ
(福島県出身)
私の出身地は福島です。
私の家族、親族、友人も被災いたしました。
今は、とにかく、自分自身、前を向き、頑張らなくてはと思っております。
このたびの「ひろしま国際平和マラソン」には、試合の為、参加できませんが、参加者のみなさん、東日本大震災の復興支援に対するご協力、宜しくお願い致します。


國近公太 主将からのメッセージ
頑張ろう!東北。復興までに時間はかかると思いますが、共にがんばりましょう。


今井昭仁 副主将からのメッセージ
この度、東日本大震災によって被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
震災以前から東日本の方々には、大会を通じてたくさんの支援を頂いております。
感謝の意を込めて、現在もハンドボールを通じて「元気」と「勇気」を与えられるようにチーム一丸となって活動しております。
「ひろしま国際マラソン」に参加される皆様も東日本復興の為、ご協力のほど宜しくお願い致します。


土屋友美 主将からのメッセージ
(山形県出身)
今回は日本リーグのため参加者の皆さんと一緒に走れませんが、私達はハンドボールのゲームで一生懸命走ります。
一緒に走る仲間と支え合い・励まし合い 心と心を東北まで繋げ、笑顔の絶えない日本を目指し、走り続けよう!


震災で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
私たち広島ガスバドミントン部は、バドミントンを通じて、被災された皆さんに元気や勇気を届けられるよう、精一杯
頑張っていきます。
明るい未来を信じて、日本全体が心をひとつにして、がんばっていきましょう。


こんにちは。NTT西日本広島ソフトテニスクラブです。
3月11日に起きた東日本大震災にて、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
今もなお東日本の方々は復興に向けて、未来に向けて、進んでおられます。
今、私たちに出来ることは、「思い」を「行動」へ移すことです。
復興への支援活動・行動に限りはないと思います。
一人でも多くの方に参加していただき、遠く広島の地からですが、力を結集させ、東北の未来のために、日本の未来のために一人ひとりが出来ることを精一杯「実行」しましょう。


この度、東日本大震災によって被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災地において被災者の救助や災害対策においてご尽力頂いている関係者の皆様方に敬意と感謝を
申し上げ、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
この広島の地より何か出来ることを考え、微力ながらではありますが力になれるよう取り組んでいきます。日本中が一枚岩となり、力を合わせて頑張りましょう!!

佐藤敦之 主将からのメッセージ
(福島県出身)
この夏、私は地元福島県で三回合宿を実施しました。合宿地は以前と変わらず、自然が豊かで人が温かく人情味に溢れてました。にもかかわらず、今年は震災の風評被害の影響で合宿数が半減したそうです。私はやるせない思いになりました。
ランナーのみなさん、もし、時間に余裕のある方は、福島県のマラソン大会に出場したり、或いは観光でも構いませんので福島をはじめ、東北に脚を運んでいただければと思います。現地まで来てくださることが一番励みになるんだと、合宿地の方がおっしゃっていました。
広島のみなさん、宜しくお願いします。

駒澤李佳 主将からのメッセージ
明るい未来は私たち一人一人の思いから拓かれると思います。
この大会を通じて、被災地の皆さんに元気が届くよう願いながら、一歩一歩前に、全員でゴールまで進みたいと思います。

選手会長 石原慶幸 選手からのメッセージ
(東北福祉大学出身)
この度の東日本大震災により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
私自身、仙台にある東北福祉大学で4年間過ごさせていただき、今の私に野球があると感謝しております。
私たちカープ選手も少しでも力になれればと、球場での「たる募金」への呼びかけなど、被災者のみなさんへの支援活動を続けております。
「ひろしま国際平和マラソン」に参加するランナーのみなさんへ
東日本大震災の復興に向けて、元気な走りを広島から届けることと、被災者支援のためのご協力をよろしくお願いいたします。

























